命のバトン
拙宅に50インチのプラズマテレビが入って半年
10年ほど使っていたブラウン管テレビがある日突然映らなくなって
仕方がないから
型遅れでもいい
機能的に満足できて
ガキどもが画面に触れても大丈夫で
サッカーが問題なく見ることができて
安くて 可能な範囲で大きいもの
というなんだか分からない基準で 価格コムというサーチをかけて
日立WOO50インチ録画機能付きを20数万円で購入
・・・そのうち 世の中がエコポイントなんぞ言い出して・・・
・・・ もう半年遅ければとゴマメの歯ぎしりも ・・・
たまたまEO光にはしてあったので
即デジタル対応ではあったが
問題が多く発生
録画機能があって便利なのであるが
ダビングがややこしい
第一 録画の媒体が多く有りすぎて意味不明
そのラインも種類が多くて意味不明
第二アンテナのラインまで
今までのカテゴリーでは駄目
ということで
毎日 ぷんぷん ハラハラ ハテナ と忙しい
その録画機能がフルに発揮されていて
さて 本題
大阪テレビ(相棒曰く 東京テレビ系列?)
「命のバトン」というのが録画されていて
昨日 それを相棒と一緒にみた
まだ前半だけであるが なかなかいい内容で
尤も 小生には
六〇代後半で 「命のバトン」ということを
考えるのかということが 小生には重かった
小生にはバトンはあったのか・・・
バトンは必要なのか
バトンとは 託された者が 意識してこそ バトンでは
先に逝った人たちのお陰をたくさん頂いている小生として
考えること多い昨夜であった
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)















最近のコメント